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(*´∀`)つt日2009/11/03 --------------------------------------------

金一途(仮)byはなしのさかなやとりび屋---------------------(* ̄0 ̄*)/口

特定電子メール法に基づく発行者情報
http://jpan.jp/?toribiya7

 


「金があっての人生だからな。~悟ったからには金一途」

                 ルパン三世     石川五右衛門

 


「とりび屋」、、、、、それは役に立つ情報発信しますw

という意味ではなく

まあなんかの「足し」になればこれ幸い、、、という意味で掲げた看板だすw

よろしければこちらにもお付き合いを

 

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http://jpan.jp/?toribiya7-02


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*本題*

 


引き寄せの法則 ⅸ ~受け取る方法~ (最終回)

 


著 者: ama(佐藤直)

■期待をしないこと

人は、まだ受け取っていないことに対して期待します。

もしあなたが、車が手に入ることを期待するなら、
車を受け取っていないということになります。

すでに受け取っているなら、期待することはありません。

 

いいですか?

 

もし、願望の実現に時間がかかる場合、その間ずっと期待し続けますか?

すると、いづれ、「やっぱりダメなのでは?」という考えがよぎったりします。

期待と不安はいつも一緒で、セットになっています。

 

「疑いの思いは、雑音ですから排除しなければなりません」

と多くの指導者たちが教えてきました。

ただ、排除の仕方にもいろいろあり、無理に押さえつけると、
その思いは更に強くなります。

ですから、期待しないで、たった今すでにそうなっていることを
感じてください。

 

期待と不安の繰り返しで多くの方が疲れ、挫折します。

本当は、この方法は疲れたり挫折したりするような内容ではないのです。

あなたがもし、疲れたり挫折したりするなら根本的に間違っています。

 

繰り返しますが、

もし、今、あなたが、欲しい車をすでに持っていて、好きなときに
その車に乗ることができるなら、

その車を手に入れることを期待したりはしません。

当然です。

 

もし、あなたに「期待」があるなら、それは、受け取っていないからなのです。

 

人は、すでに持っているものを期待したりはしません。

 

「車を持っていない」というのは過去の記憶でしかありません。

 

記憶の中を生き続けますか?

 

それとも、今という新しい瞬間を、生きますか?

 

創造が行われるのは、

 

   今

 

です。

 

 


今、すでに持っているのです。

 

 


お分かりですか?

 

 


■過去の記憶

車を持っていないのは過去の記憶です。

家を持っていないのは過去の記憶です。

お金を持っていないのは過去の記憶です。

気分が悪いのは過去の記憶です。

やさしくできなかったのは過去の記憶です。

悔しかったのは過去の記憶です。

つらかったのは過去の記憶です。

幸せでないのは過去の記憶です。

 

たった今、あなたは、とても幸せなのです。

 

あなたに足りないものはひとつもなく、あなたの欲しいものはすべて
持っています。

 

あなたは何ひとつ欠けることなく、なりたい自分にすでになっています。

 

すでにそうであることに気づいてください。

 

今という瞬間は、いつも圧倒的に新しく、人間は、この瞬間、
なんにでもなれるのです。

 

どうか、このことを理解してください。

 

 


■思い込み

思い込みには役に立つものとそうでないものがあります。

見分け方は、あなたが気持ちよくなるかどうかです。

あなたの気分が良くなるなら、それは役に立つ思い込みです。

あなたの気分が悪くなるなら、その思い込みはあなたの役には立ちません。

 

単純に、あなたの願望がたった今実現していると思い込んでください。

 

単純に、です。

 

難しく考えないで下さい。

 

単純に思い込むことが一番の近道です。

 

でも、どうしても考えてしまうなら、こう考えてください。

たとえば、お金。

銀行に1億円ある場合と、
銀行に1億円あると思い込んでいる場合。

どう違いますか?

違いが出るのは、実際に何かを購入するその瞬間だけです。

それ以外のすべての生活の場面において、
違いがまったく見当たりません。

 

銀行に1億円ある場合も、銀行に1億円あると思い込んでいる場合も、
両方記憶でしかないのです。

 

「実際に持っていないと預金通帳を見てニヤニヤすることはできない」
とあなたは考えるかもしれませんが、
自分だけの預金通帳を作って、104,802,232円などと書き込み、
ニヤニヤすることはできます。

バカバカしいと思いますか?

もちろん、無理にとは申しませんが、これはぜひやっていただきたい。

素敵な車に乗っているとき、
その車は借りたものかもしれませんし、もらったものかもしれません。

素敵な家に住んでいるとき、
その家は借りたものかもしれませんし、もらったものかもしれません。

あなたにお金は一銭も無いかもしれませんし、逆に借金だらけかもしれません。

 

お金があるとか無いとかは、記憶であり、あなたの頭の中のことなのです。

 

ならば、自分が楽しくなるように、気分が良くなるように考えることの方が、
理にかなっていませんか?

 

気分が良くないときは、自分に尋ねてください。

 

   「なぜ、楽しくないのに、それを考えるの?」

 

あなたは、その気分の悪くなる考えを本当は望んでいないので、
答える必要はありません。

 

ただ問うてください。

 

   「なぜ?」

 

 


それでもあなたは考えます。

 

「お金が無いのは、思い込みではなくて、現実なんだけど・・・」

 

もちろん、あなたは正しい。

 

あなたはどちらの考えでも選ぶことができます。

 

どちらでも好きな方を選んでください。

 

 


■選択

あなたは、自分の考えを選ぶことができます。

今までもずっと選択してきましたが、無意識に選択してきたかもしれません。

これからは、ぜひ、意識して選択してください。

 

「そんなことは無理だ」と思うこともできれば、「必ず実現する」
と思うこともできます。

「自分は不幸だ」と思うこともできれば、
「自分はいつも喜びに満ち溢れていて、いつも楽しくてしょうがない」
と思うこともできます。

そして、あなたはいつも正しいのです。

間違った考えというものはありません。

考え自体は常に正しいのです。

問題は、あなたがどちらを選ぶかということです。


   どちらを選んでもいい


ということは知っていましたか?

一般的には、
無意識に選択している場合は、残念ながら楽しくない考えであることが多く、
意識的に選択する場合は、楽しい考えである場合が多いようです。

数少ないほとんどの成功者たちは、この秘密に気づき、
思考を意識的に選ぶようにしました。

自分が何を考えているかに、いつも気づくようにし、
楽しくないなら、その考えを却下してきました。

 

いいですか?

 

 


あなたはどちらを選んでもいいのです。

 

 


■なんでもやってみてください

イメージが明確になることならなんでもやってみてください。

それがあなたを気持ちよくするなら、方向性がバッチリ合っています。

 

寝室の天井に絵や写真を貼り付けて、
毎朝目が覚めるとそれがすぐに目に入るようにしてください。

クリップボードに絵や写真を貼り付けて、いつも目にするところに
置いてください。

車や家やお金の写真、あなたの願望を連想することのできる絵などです。

 

あなたの願望を連想することのできるものをいつも持ち歩いてください。

たとえば石でもかまいません。

「願いのかなう魔法の石」と名づけて常に携帯し、ポケットの中に入れておいて、
思い出すたびにそれを触ります。

この石に触るたびに、あなたの願望がリアルにイメージされます。

 

リラックスでき、気持ちのよくなる音楽を聴いてください。

あなたがその曲をじっくりと聴くことができるのは、
時間とお金に余裕があるからだということに気づいてください。

 

たとえ、昨日までは、貧乏であったとしても、それは過去の記憶に過ぎません。


今と言う瞬間は、いつも新しく、真っ白で、あなたの創造を待っています。

 

もう一度言います。

 

あなたが見ているものはすべて過去の記憶です。

 

どうぞ、このことに気づいてください。

 

同じものを創造したくないなら、それについて考えるのをやめてください。

 

そして、あなたの願望を連想させ、あなたを気持ちよくさせることなら、
なんでもやってください。

 

あなたの中にある至福に従ってください。

 

すると、今までは気づかなかった扉の存在に気づくようになります。

 

今までは思いもよらなかった新しいアイデアに気づき驚くことでしょう。

 

 


楽にしてください。

 

 


しなければならないことは、なにもありません。

 

 


   あなたのしたいことだけがあります。

 

 


===

『一生メルマガで食っていくためのノウハウ』
http://spiritual-ama.com/index.php
 

アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/

 

 

 

 

 

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(次号に続きます)

 

 

 

@次回予告@

次、、、、、どうしましょうかねえ、、、、、

-----------------------------(* ̄0 ̄*)/口
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店主(発行人)盛山 盛(高岡 淳)

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またのご利用お待ちしてまっせ~
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